騒がしく自転車をこぐ先生と暑い日差し
そんなに、テレビドラマは視聴しないほうだけれど、ここ最近、それでも、生きていくをかかさず見ている。
加害者側の親兄弟と被害者側の両親と兄達が会うことになってといったストーリーで、常識的にいってあるはずがないストーリーだと思う。
殺された側の家族と殺人犯の両親と妹のどちら側も悲しみに包まれている様子が出されている。
ストーリーの中身は大変暗いと思うけれど、その分、色づかいはきれいな雰囲気につくられている。
花や自然の映像が非常に多用されていて、牧歌的できれいな映像がとっても多用されている。
今後、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。
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★★