曇っている土曜の夜明けにお酒を

曇っている土曜の夜明けにお酒を

使う予定があり不可欠なモウソウダケをコンスタントにいただけるようになって、願ってもないのだが、竹が重荷でガンガン運び出してほしがっている知人は、私たちの必要量よりモウソウダケを取っていかせようとするのでやっかいだ。
うんざりするほど持って帰っても余ることになるのだが、モウソウダケがムダでしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強く頼みこまれる。
こっちも必要なものをいただいているので、強く言われたら断れない。

●<サイト紹介>●

★★